daiji  イントロ


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更新履歴

 ・2007.7.26
     以下の甘味処(京都)を追加:

   ・ 春日乃茶屋 (よもぎ団子)
   ・ 指月庵 (あんみつ)
   ・ shuhari六甘 (小倉クリームあんみつ)
   ・ ともえや (おはぎセット)
   ・ 八十吉 (本仕立て葛きり)
   ・ 八ッ橋茶屋 (八ッ橋パフェ)

     以下の甘味処(京都以外)を追加:

   ・ 時屋 (煎茶と生クリーム入りどら焼き)



 ・2007.4.13
     以下の甘味処を追加:

   ・ 味処マミ (コーヒーぜんざい)
   ・ 芋処CHAIMON (あつあつ・芋だんご)
   ・ 茶寮ききょう (京の華)
   ・ 立木庵 (お抹茶白玉)
   ・ たま妓 (てんぐさあんみつ)
   ・ 平野屋 (お菓子とお抹茶)



 ・2007.4.11   京都以外の甘味処も若干入れることにしました。但し何かの都合でたまたま入ったところだけです。積極的に
     全国を味見して回る予定は持っておりませんので、その点はご了承のうえご覧下さい。

   ・ あかちゃ家 (豆腐クリームあんみつ)
   ・ 梅園(浅草) (粟ぜんざい)
   ・ 梅むら (豆かんてん)
   ・ 菊屋 (粟ぜんざい)
   ・ ちもと (粟ぜんざい)
   ・ TORAYA CAFE (プーアール茶風味の葛汁粉)
   ・ 夫婦善哉 (夫婦善哉)

     尚、京都以外の甘味処の索引に行くには、まず京都の甘味処索引を出して「京都以外の甘味処索引へ切換」
     をクリックしてください。


 ・2007.4.5   姉妹ページとして、 京の菓子甘味処地図 を立ち上げました。京都の菓子屋・甘味処 (このページと 京のお菓子味見録
     に掲載された店と、あと少し別の店)を Google の地図で見ることができます。 お菓子屋さん+甘味処巡りを計画するのに最適だと
     思いますので、よろしければご覧ください。


 ・2006.10.16
     以下の甘味処を追加:

   ・ Cafe Josen (生菓子セット)
   ・ 甘味処 平安殿 (玖豆善哉)
   ・ 祇をん徳屋 (宇治金時)
   ・ こ豆やカフェ (湯葉スイーツセット)
   ・ サボンカフェ (サボンパフェ)
   ・ 茶寮 清閑 (本くず餅)
   ・ 竹聲 (抹茶あんみつ)
   ・ 虎屋菓寮 (あわぜんざい)
   ・ 紫野和久傳 茶菓席 (蓮根三昧)



 ・2005.12.12
     以下の甘味処を追加:

   ・ 赤門茶屋 (抹茶あいす)
   ・ ジェラート・ベネ工房 (京職人技 京乃暦)
   ・ 鶴喜そば (ぜんざい)
   ・ ふうみん庵 (わらび餅)
   ・ 宝泉 (青もみじ)
   ・ ユソーシ+コドモショウ (黒みつときなこのパフェ)



 ・2005.11.21
     タイトルを「京の甘味処味見録」に変えました。


 ・2005.11.19
     ホームページを引っ越しました。


 ・2005.8.19
     以下の甘味処を追加:

   ・ 天引 (海のクリームあんみつ)
   ・ IORI カフェ (黒蜜きなこパフェ)
   ・ 一銭亭 (抹茶あんみつ)
   ・ かぎ富弘 (お抹茶とお菓子)
   ・ 北野 古の花 (キウイ)
   ・ 且座喫茶 (京豆水(あずきとうふ)と抹茶)
   ・ 忠僕茶屋 (わらび餅)
   ・ 洛匠 (草わらびもち)



 ・2005.1.11
     以下の甘味処を追加:

   ・ ちべた (アイスクリン)
   ・ 喜み家 (豆かん)
   ・ 茶房至心庵 (みたらし団子と抹茶)
   ・ みつばち (豆かん)



 ・2004.7.17
     以下の甘味処を追加:

   ・ おせき餅本舗 (おはぎ)
   ・ 菓匠きぬかけ (上わらび餅)
   ・ きなな (きななハポン)
   ・ 古香庵 (生菓子(抹茶つき))
   ・ 忍ヶ茶屋 (お抹茶おはぎ付)
   ・ 長寿庵 (おぜんざい)
   ・ 鶴屋壽 嵐山店 (お抹茶とさ久ら餅)
   ・ 走井餅老舗 (走井餅)
   ・ ふれかんて (生麩入り抹茶ぜんざい)
   ・ 茂庵(月釜) (お抹茶とお菓子(簡易茶席))
   ・ 弥次喜多 (粟しるこ)



 ・2004.2.6
     以下の甘味処を追加:

   ・ 嵐山のむら (クリームあんみつ)
   ・ 一乗寺中谷 (よくばりなお重のお菓子)
   ・ 閑々亭 (豆ぜんざい)
   ・ 北尾(錦市場) (葛きりとあんみつのセット)
   ・ 茶房 いせはん (特製あんみつ)
   ・ 茶ろん 瑞庵 (ぜんざい)
   ・ 松楽館 (大社酒まん)
   ・ 仙太郎新京極店 (茶菓)
   ・ 田丸彌堀川店 (白玉あづき)
   ・ 鶴屋吉信 お休み処 (葛もち)
   ・ 二軒茶屋 中村楼 (おしるこ)
   ・ 六方屋 (だんごセット)



 ・2003.9.15
     本HP開始。


 ・2001.5.20
     調査開始(本HP記載を目的として最初の甘味処に入る)。

  


  

ご案内

京都は和菓子の宝庫です。 甘味処(和風メニュー主体の喫茶店)にも良いものが多くあります。 私達が訪問した甘味処について、味を中心にした感想をまとめています。 ただ、あんまり情緒的なことは書いていません。 お店の説明もそそくさと済まして「この味は‥」という話ばっかりですので、 もっと雑誌的な(?)雰囲気のある解説をご期待されるとがっかりされるかもしれません。 もともとこのページは 京のお菓子味見録 と同じ作者による姉妹ページです。 「京のお菓子味見録」ではおもに京菓子(和菓子)の味見結果を述べています。 そういうわけで、このページも甘味処の「味見録」なのです。

これまで、このイントロには甘味処の「紹介をしています」と書いてあったのですが、 実はこれは正しくありませんでした。 甘味処のご主人の意向どおりの評を書き入れてあれば、 それはお店公認ですから紹介といえましょう。 しかし当HPはお店の意向をまったく聞かずに独自に感想を書いています。 中にはお店が「こんな風に書いて欲しくない」と思うこともあるかと思います。 その場合「紹介している」という言い方はおかしいことになります。 あくまで一消費者の立場から独自に書いていることであり意味合いが少し違います。 ある京都在住の人間が甘味処を回ったらこんな風に感じたという 「実例」「事例」としてご利用いただけたら幸いです。

本HPには評点を書き入れましたが、 これは店に入った感触をお伝えするための1つの表現手法であるとお考えください。 「○○屋の◇◇はかなりおいしかった」と書く代わりに「○○屋の◇◇は 3.5 だ」と書いた方が、 言わんとする事の意図がはっきりと、ある種の明確性を伴って伝わるからです。 しかし勿論、私達の感触をお伝えしているだけです。 この「ランキング」こそが正しいと主張している訳ではありません。 お店の評点は、ご覧になった方が独自に判断し直すべきものです。 頂いたご感想を見ましても「この評点は私の感じ方とよく似ている」と仰る方と 「私とは違う」と仰る方がおられます。単なる参考におとどめ下さい。 ここでの記述が(紹介とは呼びませんが)、 訪れた方々の甘味処体験を増やすための呼び水になれば幸いです。 注意としまして、味は変わる事があります。 値段も味も訪問した時点でのものですので、お含みおきください。

本HPを作るにあたっての基本姿勢と申しますか、基本的なスタンスは、 京のお菓子味見録イントロ に準じています。

   (評点の記法などについて)


尚、ほかに姉妹ページとして、 京の菓子甘味処地図 (京都の菓子屋・甘味処を Google の地図で見る) もやっております。よろしければご利用ください。


本文の正誤その他

本HPでは情報の間違いがないよう正確を期しているつもりではありますが、 もしお店の記載事項に間違いがあれば申し訳ありません。 ご連絡頂ければ 大変感謝いたします。 また、文言がきつすぎたり片寄っていると思われた場合には、ご指摘ください。 どなたでも「これ、ちょっと‥」と思われる部分があれば、 ご指摘くだされば 修正を検討させていただきます。




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